2008年07月19日

山本KIDじん帯断裂

大阪城ホール で開催される「DREAM.5 ライト級 グランプリ 2008 決勝戦 」に出場を予定していた 山本“KID”徳郁 の欠場が18日、 東京都内 の ホテル で 発表 された。

KIDは練習中に右ひざ前十字 靱帯 を部分断裂し山本“KID”徳郁が欠場、右ひざ前十字靱帯部分断裂で全治6カ月=DREAM(スポーツナビ) - Yahoo!ニュース あれもそうだよ。

ロナウド とか。

こいつもなんか一時期体つきがおかしいかったし、何か使ってると思うんだ。

山本“KID”徳郁 が練習中に右ひざ前十字靱帯を部分断裂し 全治6ヶ月と診断。

「DREAM.5 ライト級グランプリ2008 決勝戦」は欠場となった。

はやくよくなって復帰してもらいたいですね。

山本“KID”徳郁DVD特集DREAM.5 KID欠場 ジョセフ・べナビデス戦を楽しみにしていたのですが 残念.約半年の治療が必要との事。

■【DREAM】7・21山本“KID”徳郁が負傷欠場!約半年の治療が必要… タグ: 山本“KID”徳郁山本“KID”徳郁 が練習中に膝を痛めて全治 半年 …と聞いて 神の子 という フレーズ は怪我をしないという前提条件つきであるという証明…に思えた 中の人 です。

彼は アマチュア の試合に出た時も怪我で夢を断念…という経緯があるだけに怪我と追加対戦カードが発表された。

新たに追加されたのは、64kg契約のフェザー級ワンマッチとして行われる 所英男(チーム ゼスト)VS山崎剛(GRABAKA) の一戦。

山本“KID”徳郁との年末決戦を熱望する所が、GRABAKAの柔術マスターを倒し。

 7月21日に大阪城ホールで開催される「DREAM.5 ライト級グランプリ2008 決勝戦」に出場を予定していた山本“KID”徳郁の欠場が18日、東京都内のホテルで発表された。KIDは練習中に右ひざ前十字靱帯を部分断裂し、現時点での医師の診断は全治6カ月の重傷。9月23日のDREAM.6はおろか、今年中の復帰も絶望的となった。また、これにより試合が流れた対戦相手のジョセフ・ベナビデスの代替カードなどについては、現在調整中とのことだ。

 大会まであと3日。直前になって、まさかの悪夢がKIDを襲った。会見に出席したKIDの説明によれば、前日のスパーリング中にパンチからの流れで飛びひざ蹴りを繰り出したところ、着地した瞬間にひざを負傷したという。

 「今回は今までにないくらい、すごい調子がいいっていうのもあって、昨日までスパーをガンガンやっていました。それで、スパー中に飛びひざ蹴りをやって、着地した瞬間に『バキッ』てすごい音がして、そのまま倒れこんで、恥ずかしい話なんですけど、声も出ちゃって……。そのあとはもう覚えていないというか、立とうとしたんですけど、力が入らなくて」

 昨晩の20時前後にひざを痛め、その日は夜通し氷で患部を冷やし、朝一番で病院に直行。KID自身、「例え今回は出られなくても、9月の大会には出られると思っていた」が、レントゲンやMRI検査から出たドクターの診断は、全治6カ月。この重傷に「まさか、こんなことになるなんて」と、さすがのKIDもショックを隠せなかった。

 今後、さらに詳しい精密検査を行った後、手術するかどうかの診断が下されるとのこと。KIDは「手術はしたくないし、手術まで行かないように祈っています」と語り、入院するかどうかも未定。そして復帰に関して、「全治6カ月とか言われましたが、自分の回復力を信じて、その半分くらいで絶対に復活します」と前向きに語ると、「このケガは自分を強くすると思うんで、さらに強くなって、リングに戻りたい」と早期復帰を約束した。

 また、KIDのDREAM初参戦を楽しみに待っていたファンに向けては、「こんな直前にケガをしてしまって、申し訳ない。みんなにも自分の試合を見せたかったし、本当に申し訳ありませんでした」と、声を詰まらせながら謝罪。一方、対戦相手のベナビデスに対しても「急にキャンセルになって、逆の立場だったらすごい怒ると思う。本当に申し訳ない」と謝ると、「でも、もし逃げたと思われたらシャクに触るし、復帰した時の一発目に対戦したい」と、復帰一戦目の相手に指名した。

 一方、会見に同席した笹原圭一DREAMイベントプロデューサーも、「格闘家にケガはつき物ですが、本当に残念。待ち望んでいたファンの方には申し訳ない気持ちでいっぱいです」と謝罪。ミルコ・クロコップの欠場、所英男の追突事故、そしてKIDの欠場と大会直前の災難続きに、苦渋の表情を浮かべていた。

ニックネーム ニュース at 09:26| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月17日

野球五輪代表決まる!

星野仙一監督「本当に悩みながら24人の選手をそろえた。

投手を10人にするか11人にするか難しかった。

現時点では日本の最強メンバーと自負している。

(選考してみて)一塁は日本人が少ない。

他には意外と外野手がいない。

北京五輪野球のスタッフ会議が16日、都内のコミッショナー事務局で行われた。

星野仙一監督(61)ら首脳陣が3時間にわたって、代表24人を選考。

結論は発表当日の17日まで先送りになった。

3時間ものスタッフ会議だったが北京五輪野球のスタッフ会議が16日、都内のコミッショナー事務局で行われた。

星野仙一監督(61)ら首脳陣が3時間にわたって、代表24人を選考。

結論は発表当日の17日まで先送りになった。

3時間ものスタッフ会議だったが1 名前: どあらφ ★ 投稿日: 2008/07/16(水) 17:49:06 ID:???0 星野監督きっぱり「新井4番でいくつもり」 北京五輪野球代表の星野監督が15日、都内で腰痛に苦しむ阪神新井貴浩内野手 (31)について北京五輪 に出場する 野球日本代表 の スタッフ 会議 が16日、都内で開かれ、 星野仙一 監督 と コーチ 陣が17日に 発表 する登録 選手 24人の選考を行った。

約3 時間 の 会議 で結論は出なかったというが、今季不振の 上原 ( 巨人 )について日本代表・星野仙一監督(61)が15日、日本テレビ系「ZERO」に生出演。

17日発表の代表24人に巨人・上原を加えたい考えを示した。

「五輪で日の丸を背負い、(不振を)取り返したいこともあり、急激に(調子を)上げてきた。

 北京五輪野球の日本代表編成委員会が17日、都内で行われ、日本代表メンバー24選手が発表された。8月2日からの直前合宿(G球場)、8、9日の強化試合(東京ドーム)を経て、10日に北京入り。13日のキューバ戦から1次リーグ7試合を戦う。

 星野仙一監督「本当に悩みながら24人の選手をそろえた。投手を10人にするか11人にするか難しかった。現時点では日本の最強メンバーと自負している。(選考してみて)一塁は日本人が少ない。他には意外と外野手がいない。特に右翼を守れる外野手が非常に少ない。現役の監督、コーチには将来のいい選手を育てて欲しい。(けが人が続出しているが)新井(貴浩)に昨日『(けがは)どうなんだ』と電話したら『必ず間に合わせます』という返事だった。稲葉もそう。キャプテンはもちろん宮本だ。ぜひ我々の手助けをして欲しい。(自身のろっ骨骨折は)私はこうやってしゃべれれば大丈夫です」

 田淵幸一ヘッドコーチ「ストライクゾーンが広いので、野手は一発というより広角に打てることを最優先した。つなげる野球、きちっとした野球をすれば勝てる自信はある」

 山本浩二打撃コーチ「一番もめたのが投手を10人にするか11人にするかだった。結果野手を14人に決めた。3分の2以上は予選のメンバー。あの緊張感、ムードを思い出して本番に向け徐々に頑張りたい」

 大野豊投手コーチ「10人の中で年齢的にも左右でもメンバーがそろった。先発候補が多いので見極めていきたい。短期決戦は気迫が大事。厳しい戦いが多くなるが、力を発揮していきたい」

 ◆日本代表メンバー??▽投手(10人)上原浩治(巨人)、川上憲伸、岩瀬仁紀(以上中日)、藤川球児(阪神)、ダルビッシュ有(日本ハム)、成瀬善久(ロッテ)、和田毅、杉内俊哉(以上ソフトバンク)、田中将大(楽天)、涌井秀章(西武)??▽捕手(3人)阿部慎之助(巨人)、矢野輝弘(阪神)、里崎智也(ロッテ)??▽内野手(7人)荒木雅博(中日)、新井貴浩(阪神)、村田修一(横浜)、宮本慎也(ヤクルト)、西岡剛(ロッテ)、川崎宗則(ソフトバンク)、中島裕之(西武)??▽外野手(4人)森野将彦(中日)、青木宣親(ヤクルト)、稲葉篤紀(日本ハム)、G.G.佐藤=佐藤隆彦(西武)

【関連ブログ】星野仙一監督
ニックネーム ニュース at 16:37| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月14日

射殺問題でどうなる韓国?



北朝鮮・金剛山で発生した韓国観光客射殺事件を受け、青瓦台(大統領府)の危機管理システムがメディアのまな板に上がっている。青瓦台が射殺事件の知らせを受けてから李明博(イ・ミョンバク)大統領に報告するまでに2時間近くも時間がかかっていたことが分かり、青瓦台内部の報告システムと参謀らの危機管理に対する意識が不足しているのではないかとの批判が高まっている。

青瓦台関係者らによると、射殺事件当日の11日に鄭正佶(チョン・ジョンギル)大統領室長が青瓦台状況室から報告を受けた時刻は午前11時40分ごろ、金星煥(キム・ソンファン)外交安保首席秘書官が李大統領に対面報告した時刻は午後1時30分で、1時間50分の時間差がある。

これについて青瓦台関係者は13日、記者らに対し、初期状況判断に問題があったのではないかと思うとし「重要な事案について迅速に第一報が告げられ、関係者らが集まり会議する有機的な対応システムが不足していたことは認める」と述べた。また、青瓦台への最初の報告がラフなものだったためそのまま大統領に報告することがはばかられるという点もあったのかもしれないと示唆した上で「とにかく残念なことだ。李大統領もわれわれが通常の行政マインドで対応したのではないかと指摘された」と伝えた。

李大統領はこの日緊急閣議を主宰し、「後手報告」疑惑に関連し「今回の事件が現代側から統一部に報告され、青瓦台の関連秘書官を通じわたしに報告するまで2時間以上かかったことで、政府の危機対応システムに重大な問題があることを明らかにした」と叱責した。

ニックネーム ニュース at 15:25| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 

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